
ここでは天河が掲載されている本(雑誌)やトルコ・エジプト関連の本を紹介したいと思います。
ねねおすすめの一般書籍も紹介していきます。もし買って読んでみようかな?アマゾンで購入して
みようかな?と思った方は是非下記リンクから購入してくださいませ。
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| 天河関連のことが載っている本 | |
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トルコ関連 |
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エジプト関連 |
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ねねのおすすめ |
「教えて!ユーリ&カイル皇子 ヒッタイトってどんな国?」 というコーナーがあります。ユーリとカイルがハットゥサの 説明をしています。篠原先生のコメントもありましたよ。 最終回の見開きのページも載っていますし、トルコにいかなくとも 天河ファンならこの本は買うべき! 女の子が好むかわいい雑貨のお店の紹介も豊富です。 |
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「BC1214年、ラムセス2世時代の旅行ガイドがみつかった?」 と帯に書いてあります。ラムセス2世の時代から ギザの3大ピラミッドなどの遺跡はあったわけで、 ラムセス統治65年に書かれた旅行ガイド本という設定です。 始め、普通の旅行ガイド本だと思い読んでいて、 違和感を感じました(笑)。 本文の紙も古紙をイメージしてなかなか良い紙を 使っているし、イラストも豊富で読みやすいです。 ただし、写真は一切ありません。なぜってBC1214年に 書かれたという設定なので。 ラムセス1世も「歴代王朝とおもな王たち」でちょこっと 名前が出ていますよ。 |
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天河を読んでヒッタイトに興味を持ち、何かヒッタイト関連の本を 読みたい! というかたにおススメです。 著者の大村幸弘さ先生は中近東文化センターの研究員で 篠原先生も連載時お話をきかれたことがあるそうですよ。 私は中近東文化センターの研究会?みたいなもので 司会をしている大村先生をxチラリとお見かけしたことが ありますが、ヒッタイトに情熱をかけたパワフル方だと 思いました。 |
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| ヒッタイトを滅ぼしたろと言われる海の民のお話です。 天河と設定が似ている部分もありますが、一気に読めて 面白かったです。本屋さんで探すのは至難の業だと おもいますので、ネット購入がラクチンだと思います。 |
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| 天河からヒッタイトの興味を持ち、はじめて読んだヒッタイト関連 の本です。絶版の本なので新品購入は難しいと思います。 ムルシリ2世についても詳しく書かれています。カイルとは ちょっと違う史実になっていますが。 絶版ですが図書館ではかりられると思います。 お近くの図書館で探してください。 |